Boot Camp 3.1

ずっとWindowsばかりだったので、分からないことばかり。
パーティションの割り方やWindowsのインストール方法など、やる前は未知の世界だけど、実際にやってみるととても簡単。

Windowsでデータを活かしたままパーティション領域を変更しようとすれば、サードパーティー製アプリを使用して、Windows上で設定後、再起動。Windwos起動前に怪しく設定し直すこと数分。という段階を踏まなければならなかった。

MacはというとBootCampアシスタントを使って、さらっとパーティション領域をWindows用に割当てたら、WindowsのOSを入れて再起動。後は普通にインストール。


インストール後にWindows上でMac OSのディスクを入れたら、BootCamp用ドライバ類を一度の作業で入れてくれる。
日本語変換はCommand+SpaceでOK

初めに戸惑うのはDeleteキーが無いところかな?
Fnキーをうまく使わないと、ファンクションキーも使いづらいかも。

とにかく簡単すぎるし、事前で集めた不具合情報は全くといって良いほどなし。
純粋にWindowsマシンとして使えます。

洗練されたデザインと相まってMacが売れるハズ。

All in ONE MacBook PRO

アメリカ在住の妹からMac Book Proをもらった…それも新品で

15インチ: 2.66GHz
4GB メモリ
320GB HDD
NVIDIA GeForce 9400M + 9600M GT

初めてのMacなので、色々と不慣れは多いが、とにかくサクサク動く。
OSも英語版かと思いきや、マルチリンガルなので日本語に設定するだけでOK。
Windowsの場合はLanguageファイルをインストールしなきゃならないし、それが出来るのもUltimateだけ。
親切丁寧なAppleにちょっと驚き。

Boot Campも3.1になり、ほぼ完璧にWindows7を動かす。
というか、今の段階では不具合は分からないし、Magic Mouseもちゃんと動いてくれてる。
3.0ではスクロールが利かなかったが…。
Windows エクスペリエンスは5.7 メモリとHDDが5.9 5.7 グラフィックは両方とも6.4 CPUが6.3

後はHDDを交換すれば、問題無く何処でも仕事が出来るAll in Oneマシンの出来上がり。

Softbank携帯ってAipoに接続出来ないの?

Aipoもいつの間にかVer5となり、iPhoneのインターフェースも整っていたのには驚き。
これだけの機能がオープンソース¥0で利用出来るなんて。
と言いながらも、私自身はGoogleで全て間に合っているワケで。

とりあえず自鯖へAipo5を入れたのはいいのだけど、最近家族全部でキャリア替えした
Softbankで接続出来ない…
しばらく経ってからなんて表示はウソで、いつまで経っても繋がらない。

iPhoneではWiFi切断(LAN内サーバーなので)すればちゃんと繋がるのに…

よく調べてみると、Softbankじゃポート80と443しか接続出来ないらしい(汗
Aipo5は81で運用しているからムリ

リバースプロキシという手が…
早速httpd.conf を直接編集することに。

# vi /etc/httpd/conf/httpd.conf ← httpd設定ファイル編集
適当な所に以下の3行を追加

ProxyPreserveHost On
ProxyPass /aipo/ http://(your.domain):81/aipo/
ProxyPassReverse /aipo/ http://(your.domain):81/aipo/

編集ファイルを保存

# /etc/rc.d/init.d/httpd restart ← httpd再起動

BIGMOTOTR Castrol協賛 オイル祭!

BIGMOTOTR Castrol協賛 オイル祭!
5,000km超えたのでとりあえず行ってみた。

子供はジュース飲み放題に、ポップコーンまでもらって、大人はのんびり出来て…
お代は5.2ℓで520円也
ついでに次回のオイル交換無料券2枚(H22.5.19までに2回も使わないだろうけど)頂いた。

待ち時間に中古車見たり、次回の車検客を囲うには良いアイデアかもね。
オイルなんて、原価はたかが知れてるだろうし、高級かどうかも分からない。
ま、廃油とかじゃなければ問題無いけど。

トヨタディーラーのサービスが言ってたのは、サーキットや過酷な条件で使用しない限り、
安いオイルを使おうが高いオイルを使おうが、そう変わりませんよ。って

高いオイルで長い間交換しないより、安いオイルでこまめに交換した方が良いのかな。